訪問看護業務仕組み化システム

「社長がいないと回らない」
そんな悩みを「仕組み」で解決する。

こんなお悩みありませんか?

「社長が現場から離れられない」

「管理者に辞められたら困る」

「大規模化したいが、できない」

スタッフが定着しない

訪問看護経営って、
本当に難しいですよね。
退職も多いし、大規模化しないと

利益が出ないし、事故も多いし……。

その気持ち、とってもよくわかります。
なぜなら私も、異業種の経営者として、

訪問看護を経営しているからです。

ご挨拶遅れて失礼いたしました。
「定着採用株式会社代表・りすの訪問看護創業者」の岡本です。

(自己紹介)
私は、行政書士資格を持つ、神奈川県庁出身の人間です。県庁時代は、少子化対策や知事アテンド業務、実地調査、補助金審査など、公益的な仕事をしてきました。

県庁を卒業後、リクルート出身の指導者と巡り合い、徹底的に採用定着力を学び、定着採用株式会社を起業しました。

また、身内が、訪問看護を使っていたことがあり、その際、「慣れ親しんだステーションなのに、スタッフさんが辞めてしまい、事業所変更を余儀なくされた」といった経験があり、「スタッフが定着しないと、利用者も、残されたスタッフも、会社もみんなが苦しむ。なんとかできないかな」という思いをもちました。

こういった経験から、「自分の採用定着力があれば、地元湘南に根付く、良い訪問看護ステーションを作れるのではないか」と思い、りすの訪問看護ステーションを、2023年4月に神奈川県藤沢市辻堂に立ち上げました。

私自身が、全国に採用の顧問先を20社以上抱える人間であったため、「訪問看護ステーションにはりつく」という事ができなかったことから、「(自分がいなくても大丈夫なように)徹底的に仕組み化した」という背景があります。

ちなみに、プライベートでは、4人の子供をもつ父親で、サウナ・桃鉄・テニス・水泳が趣味です。

定着採用株式会社代表取締役/りすの訪問看護リハビリステーション創業者

(来歴)
湘南高校卒・中央大学法学部卒
明治大学大学院卒・神奈川県庁出身
行政書士・採用定着士

(主な講演実績)
・藤沢市主催「健康経営セミナー」講師、パネリスト
・広島県社会福祉協議会主催、人事担当セミナー講師
・相模原産業振興財団主催、採用セミナー講師
・湘南広域都市協議会、人材不足解消セミナー講師
など、100回以上のセミナー講師実績あり

(著書)
・訪問看護ステーションの採用戦略(経営書院)
・採用と業務の仕組み化で成長する訪問看護ステーション(メディカ出版)
・中小会社で活用できる「補助金」のことがわかる本(セルバ出版)

とはいえ、私たちも全く順風満帆
ではありませんでした。

—— 看護師さんが毎月辞めてしまう時期もありました

—— 「この人に辞められたら困る」という方に、辞められたこともありました

—— 仕組みが整っておらず、新規受入案件を放置し、ケアマネさんに怒られたこともありました

それでも、私は『仕組みづくり』を諦めませんでした!

その結果
今はこんな状態です

30人規模でも、離職が1年間ゼロ

社長が不在でも、現場は自走する

管理者が育休をとっても、問題なく回る体制

わずか36ヶ月で、30人規模へ成長

利用者350名でも、問題なく回っている

新規依頼月30件でも、事故なく受け入れ

指示書のミスはAIで徹底管理。運営指導も怖くない

これが達成できたのは、
「仕組み化」を徹底できたから。

「業務の仕組み化」が認められ書籍化
全国発売されました!


働きやすさを徹底追及し、人が辞めない訪問看護の「業務の仕組み化」が認められ、メディカ出版社から書籍が全国出版されました!


【前著】
「単なる採用コンサル」ではなく、「実際に、人材紹介を使わずに、訪問看護を成長させた実績」が認められ、1938年創業の永田町の老舗出版社(経営書院さん)から、全国発売されました。

私たちが3年かけて作り上げた
『働きやすくて、人が辞めない』
「業務の仕組み」がこちら!

【訪問看護業務システム一覧】

自社内での業務の悩みを、アプリで解決する。
自社オリジナルの訪問看護業務効率化アプリを提供します!

何百人もの利用者を見落とさない
【利用者一括管理アプリ】

【Before】
何百人といる利用者を、バラバラのスプレッドシートで管理するのは、なかなか大変ですよね。

「あの利用者の情報、どこだったかな」と毎回探し回っていると、それだけで時間がかかってしまいますし、管理が追いつかず対応の見落としも起きやすいです。

【After】
ひとつのシートで、すべての利用者情報を一括管理できています。

たとえ1000人の利用者がいても、迷わず10秒で目的の利用者情報にたどり着けます

情報が一目で見えるので、管理が楽になり、見落としもなくなりました。

新規受け入れ枠の管理は全部自動化!
【空き枠提案アプリ】

【Before】
ケアマネから「空き枠ありますか?」と聞かれるたびに、スタッフ全員の予定を見比べて、どこなら訪問を入れられるかを計算するのは、大変ですよね。

依頼が来るたびにこの計算が発生すると、手間がかさんでしまいます。

【After】
空き枠の管理は、全部アプリに任せられています。

依頼が来たら、訪問場所と希望曜日・時間、職種を入れるだけで、自動で空き枠を提案してくれます。

新規依頼の受け入れ時の調整の手間が、50%削減できました。

新規受け入れまでの調整スピードが
ケアマネから大好評!
【訪問開始最速化アプリ】

【Before】
新規を受け入れてから初回訪問まで、指示書依頼・予定の調整・ケアマネへの連絡・契約など、工程がたくさんあって大変ですよね。

複数人で分担すると「誰が何をしたのか分からなくなる」ことも多く、対応が滞って、初回訪問までに時間がかかってしまいますよね。

【After】
新規受け入れから初回訪問までの進捗を、アプリで管理できています。

誰が何をどこまで進めたかが一目でわかり、抜け漏れなくスムーズに流れるので、最速で初回訪問にいけます。

初回訪問が「1人あたり1訪問」早くなるだけで、利用者100人で「8000円(1訪問単価)×100人」=約80万円の売り上げアップになります。

調整のスピードが上がったことで、ケアマネからも大好評です。

報告書作成での残業代を
年間500万円削減!
【報告書作成アプリ】

【Before】
毎月の報告書、1から書くと1枚あたり20分ほどかかりますよね。

枚数が多いと、作成のためだけに毎月まとまった残業が発生してしまって、スタッフも大変ですし、残業代もかさみます。

【After】
アプリに記録を貼り付けるだけで、報告書が1枚あたり5分で作成できています。

AIに送れば、複数人分をまとめて作成することも可能です。

実際に、報告書作成に係る残業時間が全体で167時間削減されました。

残業代にすると月417,500円(時給2000円計算)、年間で約501万円の削減になっています。

運営指導の時にもう焦らない!
訪問看護記録漏れチェックアプリ】

【Before】
「今日は記録書かなくていいや」「うっかり記録忘れてた」というのは、人間なので誰にでもありますよね。

でも、その小さな抜けが日々積み重なって、運営指導のときに何百件という記録漏れとなって返ってくると、修正や指摘に焦ってしまいますよね。

【After】
これを使うと、全スタッフの記録漏れを、1週間単位が30秒でチェックできています。

どこに、どんな記入漏れがあるのか、内容まで一目でわかります

運営指導を受ける前に、日ごろから自分たちで手を打てるので、運営指導のときにもう焦りません。

電話の内容は記録しなくていい!
【電話内容要約AI】

【Before】
新規の受け入れ、利用者さんから、ケアマネさんから——

日々、いろんな電話が鳴りやみませんよね。

そのたびにメモを取って、担当者や全体に伝えるために要約して、チャットで連絡して…。

ただでさえ業務が多い中で、電話一本ごとに時間が割かれるのは、めんどくさいですよね。

【After】
電話の録音を送るだけで、AIが自動で内容を要約してくれています。

要約されたものを担当者やスタッフ全体に送るだけで、電話内容が共有できます。

もう、電話の内容を自分で細かくメモして記録する必要がありません。

医療職以外でも
訪問看護記録Ⅰが書ける!
【看護記録Ⅰ作成AI】

【Before】
訪問看護記録Ⅰは大事ですが、全部書くのに結構な時間がかかりますよね。

訪問にも行かなきゃいけない、記録も書かなきゃいけない、訪問の前準備もしたい…。

それでも看護記録Ⅰがないと新規の利用者情報が分からなくて、時間がない中で抱えてしまいますよね。

【After】
関係各所からの情報を送るだけで、AIが利用者情報を読み取り、看護記録Ⅰへの記載内容を要約してくれています。

ケアマネなどからもらった情報が要約され、それを貼り付けるだけで完成するので、医療職以外でも作成できます

なんなら中学生でも作成できます(笑)。

サービス担当者会議の記録時間削減
【担当者会議の内容要約AI】

【Before】
サービス担当者会議、月に何度もありますよね。

訪問の合間に利用者さんの家まで行って会議に出席して、その後また通常の訪問に戻る…。

「じゃあ、会議の記録はいつ書けばいいの?業務が終わった後?」と、記録を書く時間がなくて困りますよね。

【After】
会議の記録は、AIが自動で要約してくれています。

「箇条書きのメモ」「手書きメモ」「音声データ」「音声入力」など、様々な方法に対応していて、項目ごとにわかりやすくまとめてくれます。

昼休みにカップ麺ができるのを待っている間に、会議内容の記録が終わってしまいます。

日々の訪問の記録はメモだけで!
【訪問看護記録Ⅱ文章生成AI】

【Before】
日々の訪問後に書く記録は、毎日のことで大変ですよね。

訪問看護業務で一番残業時間になるのが、この記録業務です。

1日の全部の訪問が終わった後に、その日の訪問内容を一件ずつ思い出して、文章にして、ひとりひとり記録していく…。

考えただけでも大変ですよね。

【After】
メモや音声入力を入れるだけで、AIが文章にして記録を作成してくれています。

「訪問後に1分でメモる」「音声入力でしゃべる」、それだけで記録の文章が生成されるので、あとは齟齬がないか確認するだけです。

訪問後の記録時間を削減して、仕事後の飲み会を早く始めましょう!

迷いが起きず、現場が自走
【様々なルールを仕組み化】

【Before】
「あの人だけルールをやぶってずるい!」と現場からつきあがられる。

その結果、現場に不満が蓄積し、離職発生・・・

【After】
細かなルールが徹底的にマニュアル化・仕組み化。

その結果、「現場からの不満があがってこなくなる」「スタッフもやめなくなる」「ケアに集中できる状態」


「人」の間にも私たちが入ります

仕組みをつくっても、それだけでは組織は動きません。

「システムを入れても、医療職が言うことを聞いてくれない」

「社長である自分が言うと、かえって管理者との関係が悪くなってしまう」


——訪問看護の経営では、こうした“人と人の間”の難しさが、必ず出てきます。

そこに、私たちが間に入ります。

現場と経営の橋渡し役として、医療職との関係をほぐしながら、仕組みが根づくまで伴走します。

だからこそ、仕組みが「絵に描いた餅」で終わりません。

システム(仕組み)と、人(伴走)の両輪で。

これが、私たちのご支援です。

自信をもっておススメできる方①

大規模化を目指したい経営者さん

「もっとステーションを大きくしたい。でも、今のやり方のままでは限界がある」——そう感じていませんか?

スタッフが20人、30人と増えるほど、”人の管理”や”抜け漏れ”が一気に増えて、規模の拡大に仕組みが追いつかなくなります。だから、なんとなく頭打ちになってしまう。

でも、「採用・定着・業務の仕組み化のインフラ」を先に整えておけば、人が増えても回る土台ができます。

私たちが3年で30人規模まで伸ばせたのも、辞めない組織が作れたのも、この仕組みを先につくったからです。同じ道を、最短でご案内できます。

自信をもっておススメできる方②

現場から離れたい看護師経営者さん

「社長である自分が抜けたら、現場が回らない」——この状態、しんどいですよね。

自分が訪問に入り、オンコールも持ち、夕方戻ってからは事務作業。休むこともできず、経営に使う時間なんて残らない。

でも、業務がシステムで回るようになれば、「自分がいないと回らない」から解放されます。

社長不在でも現場が自走する。そうして初めて、あなたは”経営”に集中できます。私たちのステーションは、実際にそうなっています。

自信をもっておススメできる方③

指示書・記録の管理に不安がある経営者さん

「指示書の期限、大丈夫かな」「記録に抜けがあったら、運営指導で何を言われるだろう」——この不安、常につきまといますよね。

規模が大きくなるほど、書類の量は増え、人の目だけで管理するのは限界がきます。ひとつのミスが、行政指導につながることもある。

でも、指示書や記録の漏れをAIで自動チェックする仕組みがあれば、この不安から解放されます。

「見つかったらどうしよう」ではなく、「仕組みで防げている」へ。運営指導も、怖くなくなります。

料金プラン

25万円は高い?
この仕組み自体が採用コスト数百万を削減します

金額だけを見ると、そう感じられるかもしれません。

ですが、「今かかっているコスト」と「これから生まれる利益」の両面で見ていただくと、印象が変わると思います。

まず、目の前のコストから。

人材紹介を使って看護師を採用すると、1人あたり100万円ほどの紹介手数料がかかります。

しかも、仕組みが整っていないステーションほど、人はすぐに辞めてしまう

実際、この仕組みを作成する自社がそうでした。

採っては辞め、また紹介会社に頼む

——このループにハマると、年に3人辞めるだけで、採用コストだけで300万円が消えていきます。

この仕組み化パッケージは、採用システムとあわせてお使いいただくことで、「人材紹介に頼らず、自社で採用できる」ようになり、さらに「働きやすい仕組みがあるから、辞めない」状態をつくります。

入口(採用コスト)を下げながら、出口(離職)も止める。

これだけで、これまで消えていた数百万円が、まるごと不要になります。

事務員1人分の給料より安い
その事務職が、この仕組み作れますか?

事務職を1人雇うと、月30万円近くかかります。さらに、社会保険もかかってきますし、交通費もいる。また、備品などの経費も必要となります。

しかも、「AIを使っての仕組み化」「訪問看護実務にのっとったルール化」を、その新人事務職ができるでしょうか?

正直、現実的ではありません。

さらに、中長期で見ると、
これは”何百万もの売上アップ
“になります。

人が採れて、辞めなくなると、訪問できる件数が安定して増えていきます。

スタッフが1人定着して稼働するだけで、訪問看護なら年間数百万円の売上を生みます。

それが、辞めずに積み上がっていく。

つまり、仕組みは「守り(コスト削減)」だけでなく、「攻め(売上の増加)」にも効きます。

残業代も同じです。

たとえば報告書の作成。

手書きで1枚20分かかっていたものが、AIで5分に短縮されると、当ステーション規模(月669枚)では、月160時間以上の残業削減になります。

これだけで、年間約500万円のコスト削減です。

報告書ひとつでこれですから、業務全体の効率化を積み上げれば、削減額はさらに大きくなります。

3年、5年という長い目で見れば、このパッケージの費用は、それ自体が利益を生む”投資”になります。

「高い出費」ではなく、「かけた以上に返ってくるもの」

そう捉えていただくのが、いちばん実態に近いと思います。

1市区町村につき
1事業所のみ限定販売

(同一商圏では応募者さんの獲得競争となるため、先着順でのご案内となります)

下記のエリアは既にお取引先等につき、ご利用いただけません(2026年8月10日現在)

関東 神奈川県藤沢市/茅ケ崎市/鎌倉市/平塚市/大和市/座間市/相模原市全域/綾瀬市/海老名市/厚木市/寒川町/横浜市西区/横浜市栄区/横浜市瀬谷区/横浜市青葉区/横浜市港南区/横浜市戸塚区/横浜市泉区/横浜市旭区/

東京都目黒区


千葉県野田市

中部 愛知県名古屋市名東区

関西 京都府京都市伏見区

九州 福岡県福岡市西区

仕組みがあれば
貴方のステーションも効率化

30人規模でも、離職が1年間ゼロ

社長が不在でも、現場は自走する

管理者が育休をとっても、問題なく回る体制

わずか36ヶ月で、30人規模へ成長

利用者350名でも、問題なく回っている

新規依頼月30件でも、事故なく受け入れ

指示書のミスはAIで徹底管理。運営指導も怖くない

あなたのステーションの良いメンバーが
ケアに集中できる環境を作るために!!

お申込みから
導入までの流れ

STEP
採用システム導入時、もしくは導入後に下記フォーム入力

まずは当ホームページのページ下のフォームをご記入ください。貴事業所の現状をお伺いし、エリアの空き状況をご確認します。公式LINEからもお問い合わせ可能です。

STEP
無料個別相談(オンライン/60分)

代表の岡本と当ステーションのシステム担当者が直接ヒアリング。現在のステーションの状況をお聞きし、導入のイメージをご提案します。疑問点など遠慮なくお聞きください。同業として、ベストな提案をさせていただき、お手伝いできることあれば、一緒に歩んでいくスタンスです。

STEP
ご契約・お支払い

契約書を取り交わし、初期費用をお振込いただきます。ご入金確認後、導入準備を開始します。

STEP
運用開始・システム定着

業務システムをご提供。1年間の伴走期間で、社内にシステムを定着させます。

よくある質問

採用支援も受けている必要がありますか?

はい、必要です。採用と定着は表裏一体のため、あわせてのご支援となります。

1年後、継続は可能ですか?

可能です。その時点のニーズに応じて、あらためてお見積りします。

導入までの流れはどのような感じですか?

ヒアリング→設計→導入→運用サポートといった流れになります。

今使っているシステムはそのまま使えますか?

基本的には対応可能ですが、一部対応していないものもあります。状況に合わせてご相談いただければ、カスタマイズ可能な範囲でさせていただきます。

何人規模から効果がありますか?

規模は関係ありません。早ければ早いほど、スタッフの定着ができ、安定・大規模化までが早くなります

値段は高くないですか?

「今かかっているコスト」と比べると、むしろ割安です。

人材紹介は看護師1人で約100万円。仕組みがなく年3人辞めれば、それだけで300万円が消えます。

本パッケージは採用システムと合わせて「採れて・辞めない」状態をつくるので、この流出が止まります。

さらに中長期では、定着したスタッフが訪問件数を積み上げて売上を生み、報告書などの残業も大幅に削減されます。

採用コストが減り、売上が増え、残業も減る。3〜5年で見れば、費用以上に返ってくる”投資”です。

訪問看護以外でも対応可能ですか?

こちらは訪問看護特化型のシステムになるため、訪問看護事業所限定でのご提供にさせていただいています。

まずは無料で
お気軽にご相談ください

私たちは、全国みんなで在宅医療を支えたい。

少子高齢化が進む今、訪問看護も合理化・大規模化しなければ生き残れない。

私たち自身も、訪問看護の現場を運営しています。

だからこそ、同業のステーションが業務を効率化できるよう、
全力でサポートしたい。

仕組み化で人が辞めず、人材紹介から卒業できるよう、
同業として、一緒に作っていきます。

☑️なぜ社長が現場から離れられないのか?
☑️どうしたら辞めない組織になるのか?
☑️辞めずに定着するステーションを作る方法は?


こういった疑問に、「あなたのステーション・オーダーメイド」でお答えします。
私たちも同じ、訪問看護事業者ですので、ご挨拶かねがね、情報交換しましょう!